@オール東京

2010年もあっという間に2月・・・。
相変わらず筆者も忙しく過ごしております。

最近は、婚活中の友人の話を聞く機会が非常に多いです。
年齢が年齢だから・・・というのもありますが、
不況だからこそ、心の逃げ場として(?)結婚を意識する人が増えるんじゃないかなぁ
なんて思ったりします。

そんな中ふと考えることなのですが、

婚活でいけないことは、いろんな人の意見に左右されすぎたり、
複数の結婚相談所で活動するも、数ヶ月で結果が出ないとすぐに諦めてしまうタイプの人
なのではないでしょうか。

信じる婚活の信念は一つにという婚活サイトの体験談にもありますが、
自分の信念を貫いてやると、そのくらいの気概がなければ婚活も
難しいんじゃないかと思うんですよね。

だって、婚活って、出会いの場が結婚相談所や婚活サイトであるというだけで、
出会った後、いかに関係を進展させるかについては、
当人同士の問題、、、つまり普通の恋愛と変わりない部分が大きいと思うんですよね。

だから、いちいち周囲の意見に一喜一憂したり、
不安になっていたら駄目なんじゃないかと。

それに美人だから婚活が上手くいくかというと、また違いますし。。。

みなさんが素敵な婚活ライフを送れることをお祈りします。

大阪で、高収入バイトがないかなって色々探しているのですが、正直風俗系しかないのが現状ですね。
マイナビ高収入バイトのようなサイトでさがしたら、炊いては、パチンコのホールなどが存在しますよね。
パチンコホールのバイトって一度やったことがあるんですが、非常に頭が痛くなる。
あんな所に、4時間も5時間もたっていられないってのが本音。
ものすごい爆音が鳴っているなかで突っ立っているのは非常に厳しい。

【パチンコ芸人の動画】

実際にうったことあるけど、一瞬で1万円、2万円ってふっとんでいくので、ものすごく財布にいたいですよね。
その分、たまにくるリターンが非常にうれしいですが。
高収入求人を考えたときに、マイナビバイトのような求人サイトでなくて、大阪高収入バイトのようなことも一つありではないかとおもってしまいます。
少し手を伸ばしてこういったアダルトな世界にいくのも。
結構このマーケットは大きくて、多くの人が実際は体感しているそうだ。
色々調べてみると、この企業はすごいね。リンクはっつけておきました。
1:大阪高収入バイトの情報を知る。
2:大阪風俗の求人で、一生懸命稼ぐ。
※18禁なのでよろしくね。
このようなサービスは後をたたないが、結局、警察と癒着しているのでは?ということもある種考えてしまっている。
裏ではね。やはり、給料を高額とるのは非常に難しいんだよなぁ。

婚活は婚活でも、たまにはつい笑顔になってしまうような


話題でも取り扱いましょうかね。


ちょうど最近、越冬のために大陸などから飛来した約800羽のオシドリが


鳥取県で羽を休めています。




あらかわいい。


ピークの1月末頃には1000羽程度に増えるそうですよ。


3月末頃まで観察できるみたなんで、廃れた心を癒すためにも見に行ってみては?


オシドリは春が繁殖期です。


ピンクのくちばしに翼もだいだい色の冬毛に変わった雄は〈婚活中〉で、


胸を張って泳いで雌にアピールしたりしてめちゃかわいいんですよ。


運がよければ早々に誕生したカップルにも会えるかもしれませんね!

「ホームアイランドプロジェクト(HIP)」という、


四国から出てきて首都圏に住む若者達のグループがあるのですが、



彼らが浅草花やしきを借り切って「シコク(四国)リスマス」と銘打ったクリスマスパーティーを


一足早く開いていました。


まぁ、ネーミングセンス自体は置いておいて・・・。笑


なんとこのシコクリスマスには大手結婚仲介会社オーネットが協賛していたのです。


オーネットのマーケティング部長が言うには、


同郷意識は相手との心理的なハードルを下げてくれるし、


婚活の基本は、楽しくなければいけないので。


そういった意味でこのパーティーはとても面白い企画だと思うと絶賛してました。

そう、実はこのパーティーは故郷を離れて首都圏に在住している


四国出身の若い男女の「婚活」の支援も兼ねたもので、


参加者は同郷意識も手伝って大いに盛り上がったということです。


私は東京生まれヒップホップ育ち悪そうな奴はだいたい避けてきたから、


こういうパーティーが正直うらやましいです∈(*´◇`*)∋

とある調査によると、


結婚活動をしているのは若年未婚者(20~34歳)のうち約4割で、

活動の内容は友人・知人への紹介依頼や合コンが多いということです。




これだけの人が婚活をしているのに、

未婚率が下がったとかという類のニュースは耳にしません。


なぜか?


非常に簡単な話であります。



養ってほしい女性の数に対して「養える」または「養う気のある」男性の数が


圧倒的に足りないという、じつに単純な問題なのです。


つまり、結婚は既に限界を迎えているという事です。

しかし、少ないチャンスをものして幸せな結婚を手に入れる女性がいるのもまた事実。

そう、だから私は戦うのです。



欲しがりません、勝つまでは・・・。

Hello world!

WordPress へようこそ。これは最初の投稿です。編集もしくは削除してブログを始めてください !